トレーサビリティシステムの農業ナビゲーション研究所 農業ナビで農薬判定
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アクセスマップ
2003年5月:
農薬適正使用ナビゲーションシステム研究会(農薬ナビ研)の設立
「農薬適正使用ナビゲーションシステム(農薬ナビ)」の研究開発および研究会組織化を企画立案し、研究会設立。
会長:南石晃明(独立行政法人農業技術研究機構研究チーム長)
2004年4月:
研究会主要メンバを中心に農林水産省「研究高度化事業」へ応募
独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構を中核機関(研究総括者:南石晃明)として、農林水産省「先端技術を活用した農林水産研究高度化事業」に応募し、採択される。(研究期間:平成16〜18年度)
2005年4月:
研究会の新体制の整備
農林水産省の平成17年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業応募に向けて、研究会体制に関する会議を開催。会則等の確認・承認を行い、研究会組織・事務局の体制を再整備。(2005.4.12)
会長:町田武美(国立大学法人茨城大学教授)
統括アドバイザー:南石晃明(独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構研究チーム長)
事務局長:木村浩(ソリマチ株式会社取締役営業統轄本部長)
平成17年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業に応募
課題名「農薬ナビを活用した農薬使用リスク管理システムの開発実証」で応募。(2005.4.20) 農薬ナビ(農薬適正使用ナビゲーションシステム)は、平成16年度からの先端技術を活用した農林水産研究高度化事業における研究成果。
2005年8月〜2006年3月:
平成17年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業に採択、事業実施
平成17年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業に採択され、事業が開始。(2005.8.3) JAてんどう(山形県)や農事組合法人和郷園(千葉県)での現地実証により、システムの有効性と実用性が確認され、終了。(2006.3.10)
2006年3月:
特定非営利活動法人農業ナビゲーション研究会の設立総会開催
平成17年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業の成果を活かしたサービスの継続的な提供を実現すると同時に、平成18年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業に応募し、システムの機能の拡充を図ることを目的に、特定非営利活動法人(NPO)農業ナビゲーション研究所の設立総会を開催。(2006.3.15)
2006年4月:
平成18年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業に応募
課題名「生産資材適正使用ナビゲーションシステムと統合された小規模事業者に導入可能なトレーサビリティ・システムの開発実証」で応募。(2006.4.20)
2006年7月:
特定非営利活動法人農業ナビゲーション研究所を設立(2006.7.25)
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