トレーサビリティシステムの農業ナビゲーション研究所 農業ナビで農薬判定
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アクセスマップ
平成18年度 ユビキタス食の安全・安心システム開発事業
青果流通トレーサビリティ実証試験(愛媛)
平成18年(2006年)12月18(月)-23日(土) 東宇和農業協同組合(愛媛・明浜)
横浜金港青果株式会社(神奈川・横浜)
水信商店株式会社(神奈川・横浜)
横浜水信横浜CIAL店(神奈川・横浜)
産地(JAひがしうわ)でのQRコードの発行から携帯電話による出荷処理、卸(金港青果)・中卸(水信商店)・小売(横浜水信)での携帯電話による入出荷処理まで、青果流通トレーサビリティシステムの一連の処理を実行し、システムの動作確認と実用性の検証を行いました。
 写真集
青果流通トレーサビリティ実証打合せ
平成18年(2006年)12月18日(月) 横浜金港青果株式会社(神奈川・横浜)会議室
横浜水信、金港青果、NPO事務局により、青果流通トレーサビリティシステムの現地実証のための打合せを行いました。小売店舗、実証作業時間など詳細について確認しました。

青果生産トレーサビリティ実証試験(愛媛)
平成18年(2006年)12月14(木)-15日(金) 東宇和農業協同組合(愛媛・明浜)
JAひがしうわ、管内生産者により「生産資材適正使用安全管理システム」の実証試験を行いました。パソコンと携帯電話によるインターネット接続から、生産資材使用基準と栽培計画の入力、生産資材適正使用の事前判定、履歴自動記帳、OCR用紙の記帳とデータ取込、QRコードの発行など一連の処理を実行し、システムの動作確認と実用性の検証を行いました。
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生乳流通トレーサビリティ実証試験
平成18年(2006年)12月11(月)-15日(金) 酪農とちぎ農業協同組合管内・酪農生産者
酪農とちぎおよび管内酪農生産者により、生産者からの生乳の集荷から乳業メーカへの出荷まで生乳流通実証システムの一連の処理を実行し、システムの動作確認と実用性の検証を行いました。
 写真集
生乳生産トレーサビリティ実証試験
平成18年(2006年)12月11(月)-15日(金) 酪農とちぎ農業協同組合・管内酪農生産者
酪農とちぎ管内の生産者(10名)により、動物用医薬品など出荷時の判定、出荷乳牛の特定、衛生管理チェックシート、予定表など生産実証システム(「生乳生産安全管理システム」)の一連の処理を実行し、システムの動作確認と実用性の検証を行いました。
 写真集
青果流通トレーサビリティ実証試験(山形)
平成18年(2006年)12月11(月)-16日(土) 天童市農業協同組合(山形・天童)
東京千住青果株式会社(東京・足立)
東京青果センター(東京・葛西)
スーパーケンゾーアジュール店(埼玉・羽生)
スーパーケンゾーウェスト店(群馬・館林)
スーパー富分君津店(千葉・君津)
産地(JAてんどう)でのQRコードの発行から携帯電話による出荷処理、卸(千住青果)・中卸(東京青果センター)・小売(全日食チェーン店舗)での携帯電話による入出荷処理まで青果流通トレーサビリティシステムの一連の処理を実行し、システムの動作確認と実用性の検証を行いました。小売店頭では、POP掲示、消費者へのアンケート調査を行いました。
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生乳生産トレーサビリティ実証現地事前説明会(午後)
平成18年(2006年)12月9日(土) 酪農とちぎ農業協同組合那須高原支所(栃木・那須塩原)
酪農生産者、酪農とちぎ、ソリマチ、NPO事務局により、事業の主旨・目的をはじめ、実証システム、実証作業の内容など実証試験の概要を説明・確認しました。パソコンと携帯電話を使って、生乳生産実証システム(「生乳安全管理システム」)の操作確認を行いました。
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生乳生産トレーサビリティ実証現地事前説明会 (午前)
平成18年(2006年)12月9日(土) 酪農とちぎ農業協同組合本所(栃木・宇都宮)
酪農生産者、酪農とちぎ、ソリマチ、NPO事務局により、事業の主旨・目的をはじめ、実証システム、実証作業の内容など実証試験の概要を説明・確認しました。パソコンと携帯電話を使って、生乳生産実証システム(「生乳安全管理システム」)の操作確認を行いました。
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生乳生産・流通トレーサビリティ実証打ち合わせ
平成18年(2006年)12月6日(水) 酪農とちぎ農業協同組合本所(栃木・宇都宮)
酪農とちぎ、ソリマチ、NPO事務局により、生乳の生産および流通実証のための事前設定情報等の確認と生乳流通トレーサビリティシステムの操作確認を行いました。

青果生産トレーサビリティ実証試験(山形)
平成18年(2006年)12月4(月)-9日(土) 山形農業協同組合(山形・山形)
天童市農業協同組合(山形・天童)
山形県のJAやまがた、JAてんどうにて「生産資材適正使用安全管理システム」の実証試験を行いました。パソコンと携帯電話によるインターネット接続から、生産資材使用基準と栽培計画の入力、生産資材適正使用の事前判定、履歴自動記帳、OCR用紙の記帳とデータ取込、QRコードの発行など一連の処理を実行し、システムの動作確認と実用性の検証を行いました。
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青果流通トレーサビリティ実証打合せ、流通実証システム操作説明会
平成18年(2006年)11月30日(木) 東京千住青果株式会社葛西支社(東京・葛西)会議室
千住青果、全日食チェーン、ソリマチ、NPO事務局により、実証品目と数量、小売店舗をはじめ、実証内容の詳細について確認しました。また、携帯電話を使った流通実証システムの操作確認を行いました。
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第3回ユビキタスシステム開発検討委員会および中間報告会
平成18年(2006年)11月29日(水) 霞山会館(東京・霞ヶ関)うめ・さくらの間
農水省消費・安全政策課、ユビキタスシステム開発検討委員ほか実証関係者と開発実証団体(6団体)が参加しました。システムの基本仕様、進捗状況、課題等について、当NPOを含めて各実証団体から報告しました。

「第2回日本全国野菜フェア」に出展
平成18年(2006年)11月28(火)-29日(水) 東京国際フォーラム(東京・有楽町)
昨年度の「農薬ナビを活用した農薬使用リスク管理システム」と、今年度のユビキタス事業の取り組みの概要を紹介しました。ブースにはJA関係者を中心に、生産者、流通、小売関係者や、一般の消費者の方の来場がありました。
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青果流通トレーサビリティ実証打合せ
平成18年(2006年)11月22日(水) 横浜金港青果株式会社(神奈川・横浜)会議室
金港青果、NPO事務局により青果流通トレーサビリティシステムの現地実証のための打合せを行いました。実証品目、期間、小売店舗、作業内容などを協議しました。
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生乳部会現地検討会の開催
平成18年(2006年)10月31日(火) 酪農とちぎ農業協同組合本所(栃木・宇都宮)1階会議室
宇都宮クーラーステーション
酪農とちぎ農協、栃木明治牛乳、全日食チェーン、全日本食品、ソリマチ、NPO事務局により生乳流通実証のための打合せと宇都宮クーラーステーションの視察を行いました。
実証システムの仕様確認と実証の期間、体制、経路など実証作業の基本事項を協議しました。
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「アグリビジネス創出フェア2006」でプレゼン発表・デモ出展
平成18年(2006年)10月25(火)-26日(水) 東京国際フォーラム(東京・有楽町)
プレゼン発表では、昨年度の「農薬ナビを活用した農薬使用リスク管理システム」と今年度のユビキタス事業の取り組みの概要を発表しました。展示会場では、中央農業総合研究センターの『農薬適正使用ナビゲーションシステム(農薬ナビ)』の紹介をはじめとして、「農薬ナビを活用した農薬使用リスク管理システム」のデモを行いました。
25日午後に山本拓農林水産副大臣が当ブースを視察されました。実用化に向けた激励の言葉をいただきました。
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第2回生乳部会検討会の開催
平成18年(2006年)10月17日(火) ソリマチ第8ビル(東京・五反田)2階セミナールーム
酪農組合や小売業、支援機関など生乳分野の関係者12名が参加しました。
実証システムの画面展開、実証作業やスケジュール、実施体制など実証に向けた具体的な内容を協議しました。
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第2回青果部会検討会の開催
平成18年(2006年)10月16日(月) ソリマチ第8ビル(東京・五反田)2階セミナールーム
JAや県をはじめとした実証産地と流通・小売業者など青果分野の関係者16名が参加しました。
実証システムの画面展開、実証作業やスケジュール、実施体制など実証に向けた具体的な内容を協議しました。
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青果流通トレーサビリティ実証打合せ、東京青果センター視察
平成18年(2006年)10月5日(木) 東京千住青果株式会社葛西支社(東京・葛西)5階会議室
東京青果センター
東京千住青果、全日食チェーン、全日本食品、NPO事務局により青果流通トレーサビリティシステムの現地実証のための打合せと東京青果センターの視察を行いました。実証品目、期間、作業内容、小売店での販促方法などを協議しました。
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「トレーサビリティ・システム普及啓発東海地域セミナー」で講演・デモ出展
平成18年(2006年)10月4日(水) 栄ガスビル(愛知・名古屋)5階ガスホール及び5階会議室
セミナーでは、昨年度のユビキタス事業で開発実証した「農薬ナビを活用した農薬使用リスク管理システム」と今年度のユビキタス事業の取り組み概要を事例報告しました。また、展示会場ではシステムのデモンストレーションを行いました。約250人の関係者が参加され、東海地区での関心の高さを感じました。
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プレスリリース『生乳生産安全管理システムの開発に着手』を発表
平成18年(2006年)9月19日(火)
本リリースの詳細な内容は [ こちら ] をご覧ください。
(PDF形式/3頁/約1.2MB)
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第1回生乳部会検討会の開催
平成18年(2006年)9月11日(月) JAビル(東京・大手町)JA全中7階会議室
酪農組合や動物用医薬品関係団体をはじめ乳業メーカ、小売業など生乳分野の関係者18名が参加しました。生乳向け開発システムの仕様や実証事業の進め方について、それぞれの現場での取り組みや実情を勘案しながら、詳細な検討を行いました。
 写真集
第1回青果部会検討会の開催 
平成18年(2006年)8月31日(木) ソリマチ第8ビル(東京・五反田)2階セミナールーム
JAや県をはじめとした実証産地と流通・小売業者など青果分野の関係者24名が参加しました。青果向け開発システムの仕様や実証事業の進め方について、産地・卸売市場・小売とそれぞれの取り組みや実情を勘案しながら、詳細な検討を行いました。
第1回実証検討委員会の開催 
平成18年(2006年)8月30日(水) ソリマチ第8ビル(東京・五反田)2階セミナールーム
農林水産省をはじめ試験研究機関・業界団体などの支援機関、生産から流通・加工、小売の各現場の方々総勢35名の参加により、事業の基本方針、開発システムの仕様や生産・流通の実証の取り組み方などに関して、協議が行われました。
 写真集  
平成18年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業の開始
平成18年(2006年)8月14日(月)
 8月14日付でユビキタス事業の実施計画の承認と交付金の決定通知があり、実証事業が正式に開始しました。
特定非営利活動法人 農業ナビゲーション研究所を設立
平成18年(2006年)7月25日(火)
 7月25日付で特定非営利活動法人農業ナビゲーション研究所を設立し、正式な業務を開始しました。
平成18年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業の採択決定
平成18年(2006年)7月7日(金)
 当研究所が応募した「生産資材適正使用ナビゲーションシステムと統合された小規模事業者に導入可能なトレーサビリティ・システムの開発実証」が、農林水産省平成18年度ユビキタス食の安全・安心システム開発事業に採択されました。
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